2020年04月11日

とある科学の超電磁砲T 第11話『参戦』

とある科学の超電磁砲T 第11話『参戦』

今回は・・・なんか美琴が乗っ取られて利用されたんでしたね。
ホント、レベル6って好きだよね。
なんでそんなにレベル6にこだわるんだろう。

上条当麻が登場しました。
どうやら今回の戦闘に参戦するみたいですね。
当麻の右手にはレベル6も関係ありませんしね。
この能力こそレベル6のような気がするけど・・・研究者は誰もそれには注目しないのね。

そしてもうひとり参戦してきたのが・・・誰ですか?
なんか普通に強いんですけど。
この2人ならなんとかできそう?

まぁそもそも操ってる方をなんとかしないといけませんけど。



Posted by かつカツ at 04:00│コメント(2) とある科学の超電磁砲、とある魔術の禁書目録 

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この記事へのコメント

>なんでそんなにレベル6にこだわるんだろう。

それが最終目標の一つだからです

>この能力こそレベル6のような気がするけど・・・研究者は誰もそれには注目しないのね。

アレイスターのメインプランだから誰も手出しできないだけです
表向きレベル0って事にされてますし

>そしてもうひとり参戦してきたのが・・・誰ですか?

Tの第1話と第2話に登場してたレベル5第7位、削板軍覇です

ちなみに別にレベル5で一番弱いという訳ではなく能力が解析不能な謎だらけのシロモノなせいで第7位になってるだけです
1. Posted by 通りすがりの幻想殺し   2020年04月11日 05:09

>通りすがりの幻想殺しさん

削板軍覇ってレベル5だったのね。
通りで強いわけだ。
美琴と互角に戦えるのも納得です。
それと肩を並べて戦ってるレベル0って。
2. Posted by かつカツ   2020年04月12日 03:36

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