2008年07月30日

第17話『お稲荷さま。追いかける』

我が家のお稲荷さま。 第17話

今回は、愛の逃避行をしているクーが追いかける話。

今回は、他にもいろいろなことがわりました。
あの2人組の正体とか、シロのことを好いてる理由とか。

まずあの2人組は、保管係とか言うのと、その呪医ですか。
なるほどねぇ〜。
人間界にあったら困るものを保管しておくってことか。
それでシロを追っているんですね。

なんと、クーを封印したのもこいつだったのですか。
クーがそのことを思い出して怒ったのかと思いきや、別の理由で怒ったようですね。
クー曰く、月読達の都合でシロを一度殺して、不都合が生じたから生き返らせたと。
まぁ、本当か分かりませんが、あり得る話ですね。
しかし、シロに送りつけたのは一体誰の仕業なんだろう?

シロは、最初に見たものを親と思うのか。
それで、に懐いているんですね。
うん、納得。

けど、このまま放っておく訳にもいかないんですよね。
シロが狙われると言うことは、同時に一緒にいるが狙われるってことなんだし。

ついに、鬼達に捕まってしまいました。
一度は逃げれたけど、今度は・・・どうなっちゃうんでしょうか?

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Posted by かつカツ at 03:19│コメント(0)トラックバック(19) 我が家のお稲荷さま。 

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逃避行。
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シロちゃんを連れて逃げる透{/m_0216/}「大丈夫!!僕がなんとかするから」そこに透の友達が現れます{/m_0139/}コソコソしている透は一度怪しまれるものの、いろいろ誤魔化していると、察しのいい友達君が、「しょうがねーなー!!その愛の逃避行を手伝いましょう!!」と言ってくれます{/m_0136/}こいつ、いきなり出てきたと思いきやカッコいいな〜(笑)このお友達アキが囮となっているくれているすきに、バスで逃げることになります{/m_0035/}それを見たクーと月読と汨羅はタクシーで追いかけます{/m_0034/}月読たちは保管係という職業(?)で、人間の手にも妖の手にも渡ってはいけないものを保管するのが仕事らしいです。白鬼は攻撃力に反比例するように守備力が弱く、一度死んだこともあったが、世界のバランスを保つために月読がよみがえらせたようです。その時に禁忌を犯したために病を負い、主治医として汨羅がついているのだそうです。白鬼の主食は他の生物の生気。その衝動を抑えさせるために透が親となりました(刷り込み式です{/m_0140/})そして槐はイナモチから泥目(デーマ)という生物を与えられます{/ee_2/}この泥目、存在がホラーなんですが{/m_0161/}昇は家でコウに米を研がせます{/m_0148/}とっても上達してるコウ{/m_0160/}人参も切れます{/m_0155/}「偉いぞコウ!!よくここまで…」と思いきや、ニンジンを微塵切りに{/m_0159/}まだまだ修行が必要そうです(汗)そこへ、学校から透のランドセルが置きっぱなしになっているという連絡が入り、透とクーが帰ってきていないことに気付く昇。「何かあったのかな??」コウと共に探しに行くことのなります。透は拝さんところへ泊めてもらおうとするのですが、トイレに行っている隙に捕まってしまいます(><)しかしそこに六瓢が現れ、敵をぼこぼこにしてくれます{/m_0158/}「もー!!いきなり後ろから襲ってくるなんて酷くなーい???」涼しい顔して最強です{/m_0153/}しかしやられた教会側も黙ってません{/m_0252/}カグツチを召喚してきたので、一先ず透はここを六瓢に任せて逃げます。そして六瓢が戦おうとした瞬間{/m_0
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我が家のお稲荷さま。の第17話を見ました。第17話 お稲荷さま。追いかける槐のもとから逃げ出したシロちゃんは透と再会し、一緒に追っ手から逃げていた。塾帰りの友達に助けてもらい、その隙にバスに乗り込む。「どうするんだ?あいつらバスで行っちまうぞ」「な〜に、心...
[ MAGI☆の日記 ]   2008年07月31日 14:00

今回のお稲荷さまは…戦闘の前段階のお話ですね。前回、シロちゃんを連れて学校から逃げていた透くんでしたが、その透くんを追う鬼たちと、透くんを守るべく距離を置いて追跡しているくーちゃんと、そのくーちゃんと一時的に一緒にいるだけの月読(つくよみ)と眼鏡むねむねの泊羅(べきら)もしかしたらベキラのベキの字、間違えたかも…てへ学校からシロちゃんと一緒に逃げている透くんは、逃げている途中でクラスメイトと出会うのだけど…、たまたまそのタイミングが悪く、司祭服を着た鬼たちから隠れている時だった。で、真剣そうな目つきをしつつ挙動不審なことをしている透くんに、どうしたいのかを聞いて、自分が透の上着を着て逆方向へ行くからその間に逃げるようにとアドバイスをする。確かにアノ鬼たちは、礼儀正しい所と律儀なところがあるので、人違いと判ればあっさり引くだろうし、実際、人違いに気が付いた瞬間、人違いを詫びている。でも…あれが並みの人間だったら…それが公的機関だろうと民間団体だろうが、関係者でないことの裏が取れるまで拘束するだろうし、下手をすると暴力も振るわれるかも知れないのに…おとりを買ってでる勇気は友達がいのある奴らですよね。そしてなけなしのお小遣いを使ってバスに乗り、何処かへと移動するのでした。それにしてもその逃避行が、なんだかとってもロマンティック(そんなことを言っている場合ではないにも関わらず)に見えるのは…なんでかなぁ〜〜?一方、透たちを追跡していてバスに乗るのを見た月読とくーちゃんは、月読が呼んだ人に在らざる者のタクシーで二人を追跡するのでした。でも…そのタクシー運転手の「いやぁ〜、前の車を追ってくれなんてドラマみたいなことを言うお客さんを載せてみたかったんですよ」と言う台詞は面白いですね。そのタクシーの中での月読たちとくーちゃんとの会話は、今回の事件の核心に迫る事実がテンコ盛り。月読が神の一族で神族の収集物管理人をやっていて、シロちゃん=白鬼は、その管理対象で有るとか、監理している間にうっかりしろちゃんを死なせてしまったのだけど、白ちゃんが死んでしまうと多大な影響がいろいろとあるので無理無茶を承知で蘇生したけど…おかげで月読はいろいろな制約を受けるようになってしまったことなど、打ち明ける。そして鬼たちが白鬼を求める理由も話していたが、何故、そんな厄介なもの
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我が家のお稲荷さま。 限定版 【天狐盛りパック】 第壱巻追いかける鬼達から百鬼を連れ逃げる透。一方その頃、天狐は月読と遭遇していた。月読より百鬼の秘密を聞かされる天狐・・・そして天狐はある重要な事を思い出す・・・。
[ ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 ]   2008年08月02日 09:38

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[ 風庫~カゼクラ~ ]   2008年08月03日 00:01


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雑記 08/07/29 電池が・・・雑記 08/07/30 うるせー!