2008年07月09日

第14話『お稲荷さま。電話をかける』

今回は、クーが電話の使い方を覚える話。
かと思ったんですが、電話の使い方を教わるのは最初だけで、その後は、ただ携帯をいじっているだけでしたね。

なにやら、荷物が届きました。
中身は・・・人?
一応人ではないみたいなんですが・・・
つーか、みんな適応するのが早いなぁ。
特にお父さん

なにやら、全身刺青の人を探している人が出てきました。
シロちゃんと何か関係があるのでしょうか?

がさらわれた!!
頭首ではないと言い切ったんですけどねぇ。
バレてたか。

シロちゃんと引き換えにを返すか。
それなら交換すればいいのでは?と思うんですが、きっとシロちゃんのところに届いたのには何か意味があるんでしょうね。
そうなると、簡単に引き渡すわけにはいかないか。

次回、どういう展開になるんでしょうかね?

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Posted by かつカツ at 02:34│コメント(0)トラックバック(17) 我が家のお稲荷さま。 

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不思議な荷物。
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[ ★一喜一遊★ ]   2008年07月10日 01:45

いよいよこの新セクションの中心、しろちゃん登場です。それにしても昇くんもいい加減、コウの常識の無さを補正するということを覚えないと…。だから、白ちゃんを持ってきた宅配便の怪しさ加減がまったく判っていないじゃないですか?でもまぁ、そこいら辺のコミュニケーションギャップがこの作品(原作時からの)面白さと言うか、魅力なので下手にいじられるよりは良いのですが…、やっぱり突っ込みを入れたくなりますね。(爆)それにしても白ちゃんの目の表現は何気に凄いレベルです。何かを訴えているような目を表現してくるとは物凄い作画レベルですね。しかも、透ちゃんとちゃんとコミュニケーションが取れているのをちゃんと絵で表現してくるとは凄いです。ここいら辺はアニメとか実写映像で無いと表現し難い事柄なので、これは素直に凄いと感心します。コミュニケーションといえば…どうやら白ちゃんは、もともと鬼たちが手に入れたものでその輸送手段として黒猫の宅配便を使ったのですが何らかの手違いで配達先を高上家の透くんにしてしまったのが、そもそもの発端らしい、この連中のやることはどこか抜けているようですが、そのアフター処理の素早さは、それが適切かどうかはさて置き、迅速なものがありますね。迅速でそれなりのレベルの調査能力を有するにも関わらず何か致命的な間違いをしていると言う集団って、かなり滑稽です。でもそれだけに、次にすることの予想がしにくい。この先の展開が楽しみですね。それにしても、昇が下校中に出くわしたダウジングきょぬう眼鏡のお胸は…ありえないほどたゆんたゆんしていましたが…、やっぱり爆乳なくーちゃんを見ている所為で彼の趣向はアルチチ系に触れているのか?そんなことが美咲ちゃんに知れたら…そうそう、美咲ちゃんもせっかくの約束が台無しになってしまってお気の毒。その分、あとで昇くんから何か貰わないと…の話の詳しいことはこの記事にTBを貼ってくれた方々のブログを読んでいただくか、公式HPを参照してくださいね。
[ 「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋 ]   2008年07月10日 02:12

我が家のお稲荷さま。 限定版 【天狐盛りパック】 第壱巻突然高上家へと届けられた荷物・・・その中身はなんと!人間の女の子だった!!突然のことに戸惑う昇達・・・全身を呪符でグルグル巻きにされているその少女は一体何者なのか!?・・・。
[ ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 ]   2008年07月10日 13:47


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