2008年06月11日

第10話『お稲荷さま。裏切る!?』

前回の六瓢の話の続き。

実は、フクロウの仮面をした方が本物の六瓢だったのか。
作られた方の六瓢が、今回こんな行動を取ったのは、イロイロ不安だったからなんですね。
素直じゃないんだから。

ところで、六瓢は本当にのことを焼こうとしたんですよね?
六瓢自身が火だるまになったこと思うと。
えげつないことしますねぇ・・・
まぁ、最終的には、クー六瓢を焼いた形になったけど。

何はともあれ、ちゃんと仲直りできてよかったですね。

ところでコウは何してるんだ・・・?
案の定二日酔いになってるし・・・

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Posted by かつカツ at 02:42│コメント(0)トラックバック(22)我が家のお稲荷さま。 │

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??前回までのあらすじ??
[ 書きたいことを書いてみた(あお。) ]   2008年06月11日 02:52

 六瓢のワガママのせいで、騒ぎは何だかすっごく大きくなって、被害も広範囲に及んだじゃったみたい。  被害が一番大きかったのは恵比寿だけれど、恵比寿は別にどーでも
[ ゆかねカムパニー2 ]   2008年06月11日 02:59

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[ 〜信じる力は運命を強固にする〜 ]   2008年06月11日 03:18

造られた人形。
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 第十話「お稲荷さま。裏切る!?」六瓢の行方を追う途中、クーが自分を顎で使う梟の高慢さに耐え切れず激怒、大喧嘩を始めてしまう。透が二人の様子を物陰から退屈そうに見ていると、その前に六瓢が姿を現す。透は、今度は別のものを探して欲しいという六瓢の頼みを引き...
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六瓢ちゃんに萌える・・・な第10話
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 10話 お稲荷さま。裏切る!?な・・コウちゃんが・・ただのエロ担当になっている・・!!しかも微妙に中途半端・・(笑)あの後、龍はどうやって捕まえた(?)んでしょ。昇は追いついたのかなwwここが勝負よ!って追っかけてったみさきも・・なんもなかった;;;...
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我が家のお稲荷さま。 第10話「お稲荷さま。裏切る!?」の感想です。あらすじ話は逆さ円を探してたずねて来たフクロウの男の素顔が六瓢と同じだったところから。六瓢とともに現場から消える透。見所六瓢ちゃんの本当の姿はちょっとびっくり。酔っ払ったコウもフ...
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第十話『お稲荷さま。裏切る!?』そんなに興奮しないはだけですが、コウかわいいよコウ
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[ ここには全てがあり、おそらく何もない ]   2008年06月11日 11:37

仮面をとったフクロウは六瓢の顔をしていた{/eq_2/}しかし、フクロウのいうことには、「六瓢が私と同じ顔をしている」のだそうです…{/gp30/}コンタクト探しに出る六瓢と透。しかし、六瓢はコンタクトなんかしない…嘘だったようです{/shm17/}まあ、最初から嘘っぽかったですが{/dododo/}「私がいつまでも操り人形じゃないってとこを見せてやる」どうやら、六瓢はフクロウが「大嫌い」だから、見返してやろうということらしい{/ladybug/}透を人質にとってクーとフクロウを戦わせるのが目的だった。フクロウは六瓢に逃げられたことに気付く。六瓢はフクロウを倒すことができないといい始める。理由は「好きだから」。でも嫌い。逆らうことでしか存在をアピールできない、そういう生き物だ、と六瓢は透に言う。フクロウに透も六瓢と一緒にいなくなったと聞かされクーは焦る{/cat_5/}急いで探しに行く{/m_0216/}恵比寿は氏子から勝手にスクーターを借りて(盗み??)GO{/m_0153/}フクロウは自力で走る…(^−^;)酔ってしまったコウは花火に囲まれ、「はあ〜きれいです〜〜」「た〜まや〜」とカナリ危ない状態{/m_0220/}更に、暑いから…と言って脱ごうとし始め…{/m_0162/}すると、突然何かを追いかけるかのようにフラフラ出て行ってしまう…。危険すぎる!!!{/m_0208/}昇が急いで追いかけます{/m_0216/}そして、美咲も昇との2人きりになれるチャンス!!と鼻緒が切れてでも昇を追いかける{/m_0216/}みんな必死{/m_0163/}フクロウに努力を褒めて欲しかったという六瓢。しかし「お前にはサカサエンを渡しておけない」と逆に怒られてしまったらしい{/m_0142/}そして透の首にサカサエンをつける。するとそこにクーがやってくる{/m_0205/}六瓢は透の命が惜しければフクロウを殺せ{/m_0160/}と作戦通りに仕向けようとするが、クーは「好きにするといい」と言い、透に「そういうやつにフラフラついていくからいけないのだ」と説教をする…{/m_0144/}作戦通りに行かず、納得のいかない六瓢は「後悔するといいわ!!!」と透に術をかける。すると、サカサエンが爆発する
[ ★一喜一遊★ ]   2008年06月11日 17:01

我が家のお稲荷さま。 限定版 【天狐盛りパック】 第壱巻ふくろうの仮面の下の顔は、六瓢のそれと同じだった。深まる謎・・・そして、ふくろうは静かに真実を語り始めた・・・。
[ ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 ]   2008年06月11日 17:58

【あらすじ】 ↑1日1票お願いいたします↑
[ Shooting Stars☆ ]   2008年06月11日 19:31

とうとうサカサエンをめぐるお話もケリがつきました。でもって花火大会でうっかりビールを飲んでしまったコウ…体内に封印されていたはずの三槌の龍も酔っ払ってコウの体から出てフラフラと飛び回ってしまうと言う醜態をさらすことになったのでした。でも〜〜〜、コウはネギ癖は無かったようで、せいぜい胸の谷間を見せるくらいで済んだ様で…。でも、ま、それが色っぽいのですけどね…さてさて…パペットをしていた六瓢ちゃんは、フクロウ面をしていた六瓢のコピー、土地神代行素体だったということでした。そして、サカサエンを赤城の土地で守っていたのが、遡行の悪い奴らに取られてしまって、滅茶苦茶焦っていた。何とか取り返してみたら今度は、本当の六瓢が出てきて余計なことをするから、自分の感情がどうなっているのか訳、分かんなくなっちゃったということなんですよね。まぁ、ある意味ちょっと加減の効かなくなった親子喧嘩みたいなものに、透もくーちゃんも巻き込まれただけだったと言う。だから最後は、六瓢ちゃんがみんなに『ごめんなさい』をしてチャラ。本気で謝罪をするなら言葉だけで無くて何かものを持って来いとくーちゃんがちゃかして言うと本物の六瓢が、今いる土地での任期が終わって赤城の土地に戻ってきたら向こうの名物を沢山持ってこようという。それは何時かと思うと今から8年後だと言う…この話のいい所は誰が悪いとか良いといjことではなくて、誰が悪くて誰が良いということではなくて、人にはそれぞれ抱えているものがあるからそれに関してどう折り合いを付けるかが大事だと言う線で話が進行していること。だからバトルをしても、降参したら終わりだし、事情が変わってバトルをする必要が無くなれば、仲良くやっている切り替えの早い処を見せているあたり、斬新なところを描いていると思います。それだけに私はこのシリーズが大好きなんですよ。第一、基本的に悪人が出てこないと言うのが素晴らしいです。それに、肝心の透くんですが、のほほんとしていながらも相手の事情を彼なりに推し量るようになりつつあるのがなんとも頼もしい感じがしますよね。さてさて…恵比寿さんですが…、やっぱり停電のダメージは物凄い損害だったようで道路工事や電気工事の人たちが買う程度の売り上げで回復できるような生ぬるい額ではすまなかったようで本当に貧乏くじを引いてしまったようです。こ
[ 「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋 ]   2008年06月11日 20:51

フクロウ仮面の下には六瓢のお顔。 でもってコンタクト無くした~と透を連れ回しているのも六瓢ちゃん。 何が何やら・・・の正体は 「六瓢=遊行神=複数の土地を管理する神様」で 自分が居ない時の代行として作られたのがマペット六瓢ちゃんでした、と。
[ 風庫~カゼクラ~ ]   2008年06月12日 02:51

我が家のお稲荷さま。 限定版 【天狐盛りパック】 第壱巻posted with amazlet at 08.05.26角川エンタテインメント (2008-07-25)売り上げランキング: 1962おすす...
[ アニトラ! アニメレビューサイト・トラックバックセンター ]   2008年06月12日 09:34

フクロウ面の下から表れたその顔もなんと六瓢ちゃん!!!本当の六瓢ちゃんはどっち!?「お稲荷さま。裏切る!?」あらすじは公式「六瓢ちゃん、燃える(いろんな意味で)」からです。フクロウさんの仮面に隠されていた、意外な真実。 そして、いつもと違うコウちゃんは...
[ おぼろ二次元日記 ]   2008年06月12日 17:01

今回のお話は、本物の六瓢と六瓢代行が仲直りするというお話でした。フクロウお面の下の素顔は、六瓢?でびっくりな面々。でも、どうやらこっちが本家の六瓢みたいですが。六瓢代行を見つけるために、空幻と戦ってみたと気軽に言ってくれるけど、恵比寿にしてみれば、すごい迷惑な話だと思います。六瓢代行に連れ去られてしまった透さん。この時は、喧嘩の理由がさっぱりだったわけですが、好きだけど嫌いって・・・・。自分のことを認めてもらいたかったんですねぇ、代行とは言え。六瓢のことを信頼しているのか、透さん、すごい余裕なのがさすがというか、何と言うか。その頃、酔っ払ってしまったコウさんは、完全に暴走モード。しかも、終いには脱ぎだしてしまうから、もうびっくり。野郎どもは、テンション上がっておりましたが、って止めろよ。どこかへ、走って行っちゃいましたけど、昇さんが追いかけて、美咲も「ここは勝負」とばかりに追跡っと。ずっと逆縁を守り続けていた六瓢代行。たった一つの失敗で・・・・と、本人は勘違いしているご様子。そこに、空幻が登場。って、すごい顔が怖いです。六瓢代行は、逆縁を透さんの首につけて、彼を囮に本物の六瓢の死体を持ってくるように要求。ところが、空幻、「透が悪い」と言い出すからびっくりでした。でも、これはやつの罠。透さんに渡した腕輪に、鏡返しの術なるものをかけておいたから、彼じゃなくて、六瓢代行が火に包まれてしまいました。主を裏切るようなことは、さすがにないですね。火に包まれてしまった六瓢代行は、あれは恵比寿?が助けたんでしょうか?焼けてしまったのは、とりあえずは服だけみたいでひと安心。その下は、何やらアンドロイドらしき、ものが・・・・。あれって、機械っぽかったんですけど。原チャリですっ飛ばしてきた恵比寿にやっと追いついた、本物の六瓢。ここでやっと種明かしっと。六瓢は、遊行神なるもので、いろいろなところを回っているけど、自分がいない時に、他のものに守らせているっというわけ。そういう、わけだったんですねぇ。ようやく、納得。本物の六瓢がわざわざやって来たのは、六瓢代行が心配だったから。襲われたと聞けば、失敗になるというもの。まぁ、個人的には逆縁を預けてくれているだけで、十分信頼されていると思いますけどねぇ、私は。とりあえず、普通に仲直りできて、良かった良かった。やっと一件落着と思えば、そこに空を飛ぶ龍の姿が。コウさんの体に憑いているものですが、滅多に離れないものらしいですが、なぜ?後からやって来た昇さんが、彼女が酔っ払ってしまったことを説明してくれて、納得。何か嫌な予感がすると思って、付いて行ったのに、守るどころかまるで逆になっちゃいましたねぇ。ついでに、美咲さんは、結局2人を見失ってしまったみたいで、こっちは哀れ。最後は、六瓢代行も新しい手をもらい・・・、ってあれはただ付けていただけと思っておりましたよ。まさか、本物とは、何気にびっくり。逆縁は、とりあえずコウさんに預けることになったみたいです。人間には使いこなすことができない代物らしいけど、ただ持っているだけでも、霊力が上がるみたいなので、何かと便利でしょう。停電の影響をもろに受けてしまった恵比寿。神様なのに、何とも哀れ。まぁ、普段の行いが悪いから、罰が当たったんでしょう、たぶん。JUGEMテーマ:漫画/アニメ
[ ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) ]   2008年06月13日 00:21

我が家のお稲荷さま。 (電撃文庫)(2004/02)柴村 仁商品詳細を見るコウと六瓢の対照的な可愛さが見れて、今回も満足でした!
[ 明善的な見方 ]   2008年06月13日 23:35


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