2008年06月04日

第9話『お稲荷さま。大立ち回る』

今回は、たぬき高上家にやってくる話。
本人曰くフクロウらしいですが、たぬきに見えますね。

フクロウは、サカサエン六瓢から取り戻したいのか。
あれ?サカサエンって六瓢のものじゃなかったの?

とりあえずフクロウの手伝いをすることに。
久しぶりに男クー見たなぁ〜。
久しぶり過ぎて、最初誰か分からなかったよ。

クーフクロウが喧嘩を始めてしまいました。
しかも、かなりマジだなぁ〜。
仕舞いにはエビスまで出てくるし。
まぁ、自分の土地でこれほど暴れられたら普通怒るか。
この前はわざとクーに暴れさせてたけど。

コウは花火に。
コウがビール飲んで酔っ払っちゃいましたよ。
こんな状態でを守ることが出来るのか?
まぁ、何もないことを祈るとしますか。

フクロウの仮面が取れました。
なんと、フクロウの正体は六瓢!?
それじゃあ、今サカサエンを持っているのは誰?
一体、どちらが本物の六瓢なのでしょうか?

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Posted by かつカツ at 02:46│コメント(0)トラックバック(16)我が家のお稲荷さま。 │

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[ ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) ]   2008年06月06日 00:22

今回は、前回の続きの六瓢さんの“サカサエン”の話の続き。怪しげな仮面を被った正体不明の神様と、くーちゃん、透が引き起こす騒動と、昇とコウ、そして赤城高校男子バド部+αが実施した花火大会の二重進行で話が進みました。ちなみに、前回、昇がスルーした仮面の人に在らぬ正体不明な人物は六瓢さんからサカサエンを貰おうとしてしくじったのがプロローグでした。それにしても黒ストッキング+夕闇迫る暗さはグッドジョブで六瓢ちゃんの股間をガードしてくれたのですが…、アノお御足ははぁはぁモノですね。真夏(7月)なのに黒パンストと言うのはニーソや生足とは違った良さがあるものなんです。エロさまっしぐらの人にはそれが判らんのです!そして、昇の留守中に家を守っているコウに頼み込んで昇との面会を果たします。コウに頼み込むきっかけに50円玉を使っていましたのでてっきり催眠術でも使うのかと(期待…おいらの中の人ですけどね…)思っていたら、普通に頼み込んだだけだったと言う。それにしても、もうコインの種別をしっかりと識別できるようになったのだなぁ〜としみじみ思うのは原作を知っているからかも…。ちなみに原作では拝さんや大五郎とお買い物に行ってきた頃のコウはまだお金の識別がアヤフヤだったと言うことが有ったのでそれから一ヶ月でよく覚えたと感慨仕切りなのです!そんなこんなで、昇の留守中に家に上がりこむと言う昇から見ればちょっと姑息な手段でお話し合いをはじめた不審人物。昇に『こんな狸の仮面の人は怪しいから話を聞く必要は無い』と力説するものの、橋姫から家を教わってやってきたと言うのでそれほど不審と言うわけでは無いと思うぞとのくーちゃんの言葉で話をじっくり聞くことにしたのでした。また、件の仮面の人物は昇が狸だと思った仮面は狸ではなくてフクロウだと言い張ったが、透からも『狸だ!』と言われかなり落ち込んでいた。その後、手土産の北海道土産を差し出し自分は北海道の土地の土地神をしている神様だと言い、自分こそは正しいサカサエンの所有者だと主張し、それを取り戻すための手助けをして欲しいとくーちゃんに頼み込んできた。しかも…手土産を一番多く喰ったのはくーちゃんだったからだと前にどこかの犬を騙した手口で強要してきた。当然、くーちゃんは怒るが透が、とりあえず六瓢ちゃんを探す手伝いだけはしようと言って町内を探し回る羽目に。ところが、
[ 「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋 ]   2008年06月06日 02:50

やった~~!何話目かぶりの男クーだっっ!! たとえホンの一瞬だったとしても 久々の男クーだっっ!!ぃやっほぅぅうう!!
[ 風庫~カゼクラ~ ]   2008年06月07日 16:56


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