2007年11月30日

第9話『悲しみのマイルストーン』

今回もマージョリーの話の続き。

アナベルグは弱いから、直ぐ倒せるかと思ったんですが・・・やっぱり弱い奴ほど厄介ですね。
気配を薄くするだなんて。
で、やっぱりシュドナイの登場か。
なんていうか、ワンパターンですね。
マージョリーもそのことは予測していたようで。

ところで、アナベルグの目的は何なんでしょうか?
文明の加速なんて見て、面白いんでしょうか?
わざわざそんなことしなくても、文明なんてほっといたら勝手に進んでいくと思うんですが・・・
そして、最終的には滅びるような気がするんですが・・・もしかして、それが目的なのか?

とまぁ、アナベルグがそんな話をしてるところに、シュドナイの不意打ちが。
コレは痛そうだなぁ〜。
クリティカルですよ。

マージョリーがピンチってことで、ついにユーリィが動き始めました。
ユーリィめっちゃ強いですやん!

あっという間に、アナベルグは倒しちゃいました。
あとは、シュドナイ

シュドナイマージョリーの戦いをとめるために、ユーリィが・・・
やっぱ、死んじゃうんですね・・・
でも、なんか達成感のある死に方ですね。

と言う風なマージョリーの過去でした。

で、話が戻って悠二
ついに、自分で封絶が出来るようになりました!!
すごいですね。最初はただのトーチだったあの悠二が。
でも、シャナのあの反応を見ると、喜んではいられないのかな?
悠二にはまだ何かあるようですね。

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Posted by かつカツ at 18:52│コメント(0)トラックバック(52)灼眼のシャナシリーズ │

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JUGEMテーマ:漫画/アニメ “誰かを助けたい。力になりたい。それが僕にとっての・・・・ フレイムヘイズとしてここにある理由だと思うんだ・・・・・ そして、今度こそ助ける” マージョリーさんが佐藤らに語る過去の出来事。 マージョリーさんはNYで出会った“魅勢の牽き手”ユーリイ・フヴォイカと共に徒を迎え撃とうとしていた。 しかし、ユーリイはフレイムヘイズが本来持っていないものを持っていた。 「誰かを助けたい」・・・・ユーリイが果たしたい使命は人助け。しかし、フレイムヘイズの本来の使命は“紅世の徒”を討滅し、世界のバランスを保つためである。 決して人助けではない。 それをいち早く見抜いたマージョリーさんはユーリイを見捨て、自分ひとりで戦いに赴くのであった。 今回は前回同様、マージョリーさんの過去編。 バトル、バトル、バトルです。待ってました〜。 前半の恋愛話のGDGD感も抜け出しようやく本格的になってきました。 今回はシュドナイ、アナベルグとの死闘。ちょっとシリアスな展開かも。  あるビルで、“穿徹の洞”アナベルグは行動を起こしていた。 それに気づき攻撃を仕掛けるマージョリーさん。 今回は戦闘モード突入、大暴れです。 “千変”シュドナイがどこかに潜んでいるかもしれないのに、そんなことはおかまいなしにドカドカと攻撃しまくり、お構いなしに炎弾撃ちまくりです。 アナベルグがせっかく何か言ってるのに最後までちゃんと言わせてもくれません。 アナベルグの狙いは? アナベルグの特性は蒸気でぼやかす事。 そのぼやかす対象とは“気配”である。 アナベルグの特性によってシュドナイの気配を今までぼやかしていたのであった。 だから、マージョリーさんはシュドナイの位置を今まで特定できてなかった。 計算どおり、マージョリーさんはシュドナイのいる場所まで誘い出され、奇襲を受けるのであった。 しかし、その奇襲を逆に逆手に取り、反撃にでるマージョリーさん。 そして、効果的なダメージをシュドナイに与えたように見えた。 しかし・・・・・ 背後からシュドナイの奇襲をもろに食らってしまった。 シュドナイは自分の攻撃でダウンしてる筈なのに・・・・・ 一瞬の油断?それによってダメージを受けてしまうマージョリーさんであった。 これは効果的なダメージを与えていたように見せかけていた敵の罠であった。 マージョリーさんの攻撃を受けた時にシュドナイは体を切り離していて、アナベルグの特性を利用し上空に行っていた。気を逸らしているマージョリーさんに向かって不意打ちでの奇襲を食らわせる魂胆である。 まんまと敵の罠にはまり絶対絶命のピンチである。 しかし、ここで思わぬ助けが現れるのであった。 ユーリイである。 ユーリイは自分の想いをマージョリーさんに拒絶され戦闘に置いてかれていた。 しかし、あれだけ言われても自分の信念は変えようとはしなかった。    「誰かを助けたい。力になりたい。それが僕にとってのフレイムヘイズとしてここにある理由だと思うんだ・・・・・」 他のフレイムヘイズが決して持ち合わせてない闘う理由。 ユーリイは他の人の信念は関係なく、自分の信念を押し通した。 だから、ピンチのマージョリーさんを助けに行きたい。 ユーリイのやり方に、「人助けは結果であり、目的ではないと」言っていたウァラクも次第にユーリイのやり方に賛同していた。 「たまには、別のケースを見るのも悪くないかも・・・」 やることは決まった。 戦うと・・・・・ ついに力を発動させたユーリイ。 “魅勢の牽き手”の持つ力、周囲にある小動物を使い魔として操る能力。 隷群によって虫達を使い伝声出来る。 さっきのシュドナイの不意打ちもユーリイの伝声によってある程度救われていた。 この助けがなかったら、マージョリーさんは死んでいただろう。 しかし、本当の能力はこれだけでない。 使い魔をまとって、力の弾丸に変える。乱暴だけど全力を出せば強烈な一撃になる。  力の使い方はまだ未熟で、まだまだだが、今回は技量関係なく、ただ突撃する。 ユーリイは力を発動させると、街中の虫達が少年の元に集まる。 それがやがて収束して人1人分の竜巻になる。  「僕は飛ぶ」 「それが誓い」 「僕は戦う」 「選んだのはあなた」 収束された竜巻は、大きな弾丸となって徒に向かっていく。 マージョリーさんに止めを刺そうとしたシュドナイに向かってその弾丸はシュドナイの腹を突き刺すのであった。 助けられたマージョリーさんは反撃とばかりにシュドナイと、そしてユーリイはアナベルグと・・・・・マージョリーさんはこの場でフレイムヘイズ共闘を選んだのである。 ユーリイの弾丸によってアナベルグも次第に追い込んでいた。 ユーリイ自身、今使っている力が素晴らしいものであると・・・これからうまく使いこなせれば、もっとたくさんの人を救えると確信もしていた。 そして力の限り戦い、アナベルグを倒すのであった。 だが、もう力は限界に来ていた。 それなのに、まだマージョリーさんを助けようと引き返す。 それがどんな結果になろうとも知らずに・・・・ マージョリーさんはシュドナイとの死闘に決着がつかないでいた。 お互い、手負いの状態たが獣同士の死闘は終わりを迎えれなかった。 依頼者も殺され、ここにいる理由がない、シュドナイであったが、ここで均衡が途切れた。 ユーリイが助けに来たことが仇となって・・・・  ユーリイを引き裂き、炎弾をマージョリーさんに向けて放ちその場から立ち去るシュドナイ。そしてマージョリーさんもまた炎弾を放っていた。 これは致命傷を負っていたユーリイを巻き込み、そして・・・・ ユーリイは両者の炎弾の餌食となりこの世から消え去った。 残ったのはメガネのみ・・・・ なんとむごい最後であろう。  だが、本来の目的、アナベルグの討伐は成功している。 なんとも言えない勝利とも言えようか・・・・ ユーリイの介入は終わらない戦いを終わらせた結果となった。 だが、シュドナイをここで葬ることも出来た。 しかし、マージョリーさんは敢えてやらなかった。 こんなところで死ぬわけにはいかないから・・・復讐を果たすまでは・・・・ すべてを奪った銀の徒を倒すまでは・・・・・ これがマージョリーさんの選択肢。佐藤らに教えた真実である。 「必ず、殺す。そのためにはどんなものでも犠牲にする。どんな大切なものでも」 一方、封絶の練習をしていた悠司。 なんとかうまく出来た。しかし、そこには銀色が・・・・ 2話に渡ってのマージョリーさんの過去編。 正義の味方を目指したフレイムヘイズ。 または復讐の為に犠牲の上で行き続けるフレイムヘイズ。 フレイムヘイズとは?改めて考えさせたれてしまいました。 今回の出来事はユーリイの信念がマージョリーさんを結果的には救った。 しかし、本人は・・・・ なんとも皮肉な話であろう。  マージョリーさんがこれだけ固執している銀の徒。 今回の悠司の最後の鍛錬でようやく出てきそうな雰囲気です。 前半、あれだけ話が進まなかった展開もここにきて、一気に進みそうな予感。 過去編もバトル多く楽しめました。 佐藤も今回の話を聞いてまだフレイムヘイズになりたいのであろうか?気になるところです。 次回はついに文化祭。 期待しますかwww押していただけると励みになります
[ 独り言の日記 ]   2007年11月30日 19:42

悠二が自在法使おうと、した瞬間20世紀のニューヨークに飛んでマージョリーが封絶・・・・・・絶望した!!空気の読めないマージョリーに絶望した!!でも最後に尮..
[ 現実への反逆 ]   2007年11月30日 19:48

灼眼のシャナ??  お勧め:普通  [アクション 萌え 存在]  MBS : 10/04 25:25〜  CBC : 10/04 26:25〜  TBS : 10/05 25:55〜  バンダイチャンネル : 10/10〜  原作 : 高橋弥七郎  キャラ原案 : いとうのいぢ  監督 : 渡部高志  ....
[ アニメって本当に面白いですね。 ]   2007年11月30日 20:07

マージョリーと蒸気で気配を消す男の対決勝負を決するかと思ったその時背後から一撃をもらったマージョリーこいつは痛いなー血でマルコシアスもべっとりだwwwナイフ少年がなんかやる気をだすようになった先週は使えない臭が漂っていたのに倒しちゃったよwwって思ったら調子のって死んじゃったよ(;゜д゜)悠二&シャナペアは完全に空気銀色の封絶を覚えた悠二さてさてどんな展開になるのか。
[ サブカルなんて言わせない! ]   2007年11月30日 20:19

前回に続いてまともな回だったので安心しました(´▽`)本編の方も悠二が封絶発動まであと一歩という事なのでそろそろ本格的に進みそうです。マージョリーさんの過去話は要約すると自分の復讐を達成するためにユーリィを見捨てたという話でした。あの選択に迷いはなかったとマージョリーさん自身も言い切ってますが話の後には涙が…マージョリーさんは強いだけの存在ではなく弱さも持っていると表現したかったのでしょうか。未だ空気を読めない田中には笑いましたが、少なくとも佐藤はマージョリーさんを弱い存在と悟ったようです…佐藤や田中に付いて来るなと言いたかったんでしょうけど、むしろ佐藤はますます付いて行く気が強まったんじゃないかと思います。マージョリーさんの選択には色々意見が分かれそうですが…あのとても新米レベルとは思えないフレイムヘイズの最期は非常に穏やかな表情だったのでそこだけは安心しました。やはり戦闘が在るか無いかでは全然違いますね!久しぶりにシャナを見て楽しめました。正直シャナの戦闘シーンは神がかっている!とまで思わないですが一応バトルが売りなアニメのわけなので(そう広告されてますし)恋愛路線で話が進むような愚かな事態にはしないで欲しいです。一方悠二は修行の末、漸く封絶を発動する事に成功するが銀を呼び出してしまう事に…これは次回が楽しみですね。…と思ったら次回学園祭かよ!!まぁ学園祭だろうが体育祭だろうがちゃんと本編に繋げられれば問題無いんですが今までのシャナ?を見た限りではそれを期待するのは苦しいか…ここからまた2話ぐらい関係ない話続いたらスタッフアホかwwwと言わざるを得ないですね。帰って来た男ってまさか悠二の父親じゃないよな…?
[ AREHUの凡骨日記 ]   2007年11月30日 20:57

→マージョリーの過去編完結。アナベルグを護衛するシュドナイとマージョリーの戦いの中、深手を負いピンチに陥るがユーリィのおかげで脱し。ユーリィがアナベルグを討滅するが、シュドナイに倒されて。その話を聞かされた佐藤はマージョリーの持つ弱さに気づいてしまい→...
[ 翔太FACTORY+Face.Chat.Union ]   2007年11月30日 21:03

前回の続き、マージョリーの過去編です。だんだんと本編のほうにも動きが出てきそうな展開で、ほっと一安心です^^摩天楼でのアナベルグ・シュドナイとの戦い。アナベル??.
[ かがみのひだまり日誌 ]   2007年11月30日 21:19

マージョリーを助けようとして、ユーリイが犠牲となった話。マージョリーが語る過去の話は、なかなかに辛い結末でした。一方で悠二はいよいよ封絶まで張れるようになりましたが、その封絶の色が何かあるみたいですねぇ。悠二はさらに一歩前進して自在法の練習、どん....
[ パズライズ日記 ]   2007年11月30日 21:19

まだ未熟なフレイムヘイズ、ユーリイ。マージョリーを助ける為ユーリィは果敢に突っ込む。復讐のためには死ねないこと・・・どんな行動をとるのか。
[ ネギズ ]   2007年11月30日 21:20

 灼眼のシャナ? 第9話 『哀しみのマイルストーン』 シャナ「大丈夫!悠二ならできる!」 最近あなたそればっかですねww うーむ・・・。 マージョリーが『つ...
[ 荒野の出来事 ]   2007年11月30日 21:46

熊と猫と時計と眼鏡っていうのが気になりますがなんか2期になって初めてまともな戦闘をしてるような気がしますなでもそのまともな戦闘が姐さんの過去と言うのがなんともw(;´Д`)...
[ 今日もやられやく ]   2007年11月30日 21:46

あうぅ、予想はしていたものの、やはり予想通りだった!!・・・ってな感じの今回(´д`;)行き成りですが、取り敢えず余談。公式ページによれば、“センテツのホラ”→“穿...
[ のほほんホビー ]   2007年11月30日 22:01

冒頭の悠二のポーズに対して思ったことは、きっとDVD特典(シャナたん)でスタッフがやってくれると思うから!だからあえて言わないであげて!!
[ 書きたいことを書いてみた ]   2007年11月30日 22:06

久々にアラストールのナレーションが普通に聞こえて感動w今回はそのナレーションが詐欺じゃなくてよかったです、次回は日常パートなので確実に詐欺ですがwwでは灼眼のシャナN..
[ ラピスラズリに願いを ]   2007年11月30日 22:13

なぜ殺したし(ノД`)・゜・。
[ 空色☆きゃんでぃ ]   2007年11月30日 22:29

 灼眼のシャナ?? 第9話「哀しみのマイルストーン」今週は先週の続きでマージョリーの過去編なのですがそれとは別に毎回ちゃんと「夜の鍛錬」を欠かさない悠二なのですが今週の「夜の鍛錬」はというと、とうとう自在法を使う鍛錬さぁ封絶を唱えようとしている悠二さて悠二の炎の色は何色かしら?とドキドキしていたら「うわぁああああああああ」...
[ べっ子さんの日頃 ]   2007年11月30日 22:32

マージョリーがユーリィの意思を強固に突っぱねたのは、ユーリィが甘い考えで戦況を冷静に判断せず感情でもって動き自分の身を滅ぼす、そんな恐れを抱き不安視していたからなのだろうかね。そしてアナベルグを倒した勢いで過信してたのかどうか不安通り、マージ....
[ よう来なさった! ]   2007年11月30日 22:44

 【ノベル】 灼眼のシャナセット (全18冊)我が土壇場の曲芸士マージョリー・ドー
[ 幻影現実 私的工廠 ブログ ]   2007年11月30日 22:44

第2期って何クール?というわけで、今回はマージョリーの過去編の後編。
[ 明善的な見方 ]   2007年11月30日 22:58

灼眼のシャナ「悲しみのマイルストーン」です。Megamiマガジンの煽りに、史上最強の萌アニメとか書かれていたシャナですが、やはりどうも勘違いしていると思うなぁ。そういう部分もないとは言わないけれど、燃えと緻密な構成がないと。ということで、灼眼の...
[ 藍麦のああなんだかなぁ ]   2007年12月01日 00:17

灼眼のシャナII 第I巻 【初回限定版】マージョリーの過去話・後編。ユーリィの選択、マージョリーの決断・・・。どちらも、フレイムへイズになった理由に従った結果、訪れた悲劇。しかしそれは必然と言えるかもしれません。ユーリィが、自らの衝動に従う限り、遠か...
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[関連リンク]http://www.shakugan.com/第9話 哀しみのマイルストーン自在法。とうとう次の段階の特訓を開始する悠二シャナの後押しで自在法封絶を発動しようとする悠二。。。封絶、開始。...
[ まぐ風呂 ]   2007年12月01日 02:21

お前たち、そんなものよりカンフーのほうがカッコいいぞお兄ちゃんが見本を見せてやる・・・※元ネタ:覇王愛人今週も真殿アナベルグは絶好調!!ハイテンションな演技、やたらと大げさなポージング、そして、『文明の加速』を象徴するカットと、声優・作画・演出の三拍子...
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[ オタクかるふぁの全て遠き理想郷 ]   2007年12月01日 08:05

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20世紀ニューヨークでの、マージョリーさんと、ともに戦った、一人の少年との思い出話ですね。
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灼眼のシャナII 第9話「悲しみのマイルストーン」
[ 恋華(れんか) ]   2007年12月01日 15:54

マージョリーの過去、果たしてユーリィとゆうフレイムヘイズが同関っていたのだろうか
[ 自堕落学生日記 ]   2007年12月01日 18:38

20世紀、ニューヨーク。そこでマージョリーは、若き“フレイムヘイズ”ユーリィと出会う。純粋な正義感を持ち、使命を紳士に遂行しようとするユーリィ。そんな彼の姿勢にマージョリーは一抹の不安を覚える中、“徒”アナベルクが動き出した。
[ 愉快そうな徒然日記 ]   2007年12月01日 22:52

マージョリー・ドーあいつを殺すまで、私は死ねない!!ここは命を賭けるところじゃない!!なるほどね。佐藤たちを突き放す理由がようやく分かった。この話を見てしま...
[ 礎 -ishizue- ]   2007年12月01日 23:39

= 灼眼のシャナ〓 第9話「哀しみのマイルストーン」 = [[attached(1,center)]] 悠二は、封絶を張る寸前のところまできました。'''「封絶!!」'''と、ここから急にマージョリーの前回の回想シーン。マージョリーと前回のともがらの戦闘。蒸気を使って、気配を隠す能力がこのともがらの特徴。前回と同様にシュドナイと組んで戦う敵さんチームなんですが、まぁ2対1では、マージョリー...
[ 平凡な大学生による日記 ]   2007年12月02日 00:59

灼眼のシャナ 紅蓮の宣誓Ver. (1/8スケールPVC塗装済み完成品)発売日:2007-07-28価格悪くないんだけど…?シャナの顔の正面から右回りに見ると非常に見事ですが左回り?少し左回りした時のシャナの顔が少しおたふく風邪?歯が腫れてる感じが(T_T)18禁を恐れたのか乳首が在りませ...
[ ここには全てがあり、おそらく何もない ]   2007年12月02日 02:00

第9話 哀しみのマイルストーンマージョリー姉の過去編後編そして少ない現在のお話でも少しですが大きな進展があります。灼眼のシャナII 第I巻 初回限定版 ◆先着予約特典:B2版ポスター灼眼のシャナII 第II巻...
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[ ●○PEKO LIFE●○ ]   2007年12月02日 15:53

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 マージョリーの話のおかげでフレイムヘイズの存在意義といったもが分かってきたんだ
[ 気ままに日日の糧 ]   2007年12月03日 03:22

{/kaeru_rain/}自分の非情さを噛み締めるように、その選択以外なかったのだと自分自身確かめるように、つぶやいてたみたいでした・・『灼眼のシャナ ? −Second−』 第9話 哀しみのマイルストーンマージョリー・ドーが何よりも優先しなければならない事って何でしょう?あの炎と血みどろの記憶。あいつを殺すまで 私は死ねない!それはマージョリーがフレイムヘイズになるきっかけになった出来事なのか?フレイムヘイズとしてやり残した仕事だったのか・・?徒(ともがら)の討滅こそが フレイムヘイズの存在理由ウァラクはそう言いながらもユーリィに付き合ってくれました。アンタってフレイムヘイズは こうやってしか生きられないのね・・もうそんなに力が残っていないユーリィ。マージョリーを助けたいという想いに、仕方なくも同調したウァラク。契約して一緒に行動を共にしているうちに、情というものが芽生えたのかも・・シュドナイばかりかマージョリーもユーリィを利用して、この場から退却しました。消えて行く刹那、ごめん・・ウァラクと謝るユーリィ。しくじってない・・でしょ?ウァラクは優しかったです。マージョリーを助けたいというユーリィの願いは叶ったのですから、ユーリィは本望だったでしょう。復讐の為ならどんな大切ものでも犠牲にすると言いながら、涙を流していたマージョリーでした・・悠二の張った封絶は銀の色をしておりました。シャナとアラストールは驚いてましたが、どういう意味なのでしょう?マージョリーとこの先、大丈夫・・?次回 【帰って来た男】悠二のお父さんか?『もやしもん』 第8話 農大正門攻略戦春祭3日目。着替える服のない人にと服の無料配布もあるそうです。つか、皆夜はどうしてたのかな?皆が寝る場所あったのかな?「チーム長谷川」だと鼻血出す川浜。恥ずかしがってる葉月に萌え{/hikari_pink/}樹教授の媚薬を狙っている学生が遊軍にやられるところ、自分達で影を作るとはっ!?って、大ウケでした。なんと直保が大将をやっつけたのですが、ここって農大じゃないの?農工大?あんだけリアルな動きが出来るロボットつくれるなんて凄いッス!(リモコン操作じゃなくて、人の動きに連動するようにした方がもっと良か
[ マイ・シークレット・ガーデン ]   2007年12月03日 06:30

灼眼のシャナ2の第九話の感想。今回はあらすじを適当に曲解して書いてみただけなので、内容は全くないのである。番組を見ていたらわかる話をただだらだらと書いているだけなので、それでも当エントリーを読みたいという人だけ続き部分を読んでね。
[ アホ理系青年の主張〜窓野マサミ☆シニカルクエスト〜 ]   2007年12月03日 22:05

『<a href="http://www
[ 詩稀村通信 ]   2007年12月04日 15:16

「灼眼のシャナ??」の第9話を見ました。もう12月ですか。毎日が仕事だけで過ぎていくって辛いですね。<感想>ウァラクのツンデレっぷりに思わず萌えてしまいました。時代は短剣ということでしょうか。そんなツンデレの能力がスウォーム。イメージと1....
[ じろグ! ]   2007年12月16日 13:11


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雑記 07/11/29 友人宅へこどものじかん 第8話