2007年04月29日

第4話『ダルセーニョ 始まりの日』

今回は、過去の話ですかぁ。

いまいち分からなかったですが、昔こんなこともあったなぁみたいな話ですかね。

あの歌声は、明らかにフォロンのものではないでしょう。

今回でわかったんですが、あの2人は双子だったんですね。
あまり似てないので分かりませんでした。

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「ダルセーニョ 始まりの日」 いつも通りの日常を続けるツゲ神曲楽士事務所。そんな
[ たこの感想文 ]   2007年04月29日 13:49

「ダルセーニョ 始まりの日」 昔の思い出のお話でした てゆうか神曲奏界カンタビー
[ Brilliant Corners ]   2007年04月29日 16:57

 今回は…一端はフォロンを自分のモノしようとしたコーティが、時が経ってから彼に再び出会う回。あと双子ちゃんズとフォロンの出会いの話でもあるわけだが…詳しくシナリオの整合性を問い詰めるのは正直無粋か? それにしても、コーティが何故封印されていたのかが非常に気になるところだが、戦争かなんかに関係があるんだろうか。 落ちこぼれのフォロンなのに、コーティを虜にする歌を歌えていたのはどうしたわけだ。幼い頃に虐められたトラウマで忘れてしまっていたとか? 双子ちゃんズ、とくにペルセが今に至るまでのフォロンに憧れを持つというキッカケと言う点では、まあこんなもんかな。ただでさえ憧れの神曲学院に、しかもいきなり六枚羽と契約してる男が現れたら、そりゃ惚れるという以前に憧れるだろうな、二次元的には。 原作ではどうやらコーティとフォロンを巡ってのライバルに近い関係のようなので、アニメでもそこら辺をやっていただけると有り難いというか何というか。でも次回は能登さん声四枚羽精霊のお話らしい。  一端は光るものを見つけてしまった俺としては、この作品を応援し続けるだろう。例えこの先、どんな苦難の道が待ち受けようとも!それがダメ作品(言い切っちゃった!)に魅入られた漢の宿命というヤツだ、武士道というものだ! …ダメ作品と言い切りつつも、お話的に目新しさは無いけがとりあえず悪くないとも思ってるので、となると足を引っ張ってるのはどう考えても作画だけなんだよな…これでEDのイラストレベルとは勿論言わないが、もう少しましなレベルで推移してくれればもっと多くの人心を把握できたかも知れないのに、残念だ。 今回も作画は低調。スタッフ見たら思いっ切り三文字乱舞、作監なんて三人とも三文字という恐るべき体制。低予算にも程があるというか、だったらここまでしてアニメにせんでもという気がしないでもないというかその気バリバリ。これがアニメバブルの末路というヤツなんだろうか。 でもEDのコーティは可愛すぎる!特にフォロンにお姫様だっこ?されてるヤツ。最高です。 追記:二枚羽の精霊は可愛いこの上ない。 ↑キャプチャ設定の変更と、『ノイズ除去』を掛けてみた。過去三回の画像とは比べものにならない…ハズ。 WEB拍手ボタンです。セミロリ協会への入会、その他ご意見などがありましたらどうぞ。
[ サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改 ]   2007年04月29日 17:03


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セイントオクトーバー 第17話雑記 07/04/30 CLANNADクリア