2006年09月24日

第25話『円舞曲』
天音の記憶がよみがえりましたね。
って進展はやっ!!
いきなりそうなるかぁ。

両校の出馬宣言もあり、いよいよエトワール選の始まりですね。

web拍手を送る


Posted by かつカツ at 14:25│コメント(0)トラックバック(8) ストロベリー・パニック 

トラックバックURL

※基本的にトラックバックは歓迎ですが、記事の内容と関係ないものはこちらの判断で削除します。
※当ブログへトラックバックを送信する際、言及リンクは必要ありません。
※半角英数字のみのトラックバックは受信されません。
※トラックバックが送信できない場合は、こちらのミラーブログをご利用ください。

この記事へのトラックバック

あと2話で問題山積み、この#25でどれだけ消化できるか・・・個人的には最低限スピカを解決させて、最終回にじっくり渚砂をプリーズ(´人`)で始まった訳で・・・----エントリー前日、まだ見せれるようなダンスはできていない。なのでまだ出馬宣言はしていない。そしてやっとエトワールらしさを取り戻した静馬も実は無理しているっぽい。渚砂と同じく空元気? ||<#FFFFFF'style='font-size:12pt;color:#FF8000'...
[ 今どきアニメ♪ ]   2006年09月24日 14:44

今回は雪の降る夜に天音が光莉との記憶を取り戻すお話でした。定番の展開でしたが、まさかいくところまでいってしまうとは。要と桃実の方にもフォローがあって、スピカ側の話は全て終わったという感じですね。玉青と渚砂はエントリー前日になってもまだ満足のいくダ....
[ パズライズ日記 ]   2006年09月24日 14:56

感想光莉の歌によって天音は記憶を復活!んでいきなりキス&○○○かよwwあと中原麻衣のCM見て笑ったのはここだけの話
[ endlessspace-無限空間 ]   2006年09月24日 16:18

ストロベリー・パニック Special Limited Box 5 初回限定版スピカからエトワール戦へと立候補した天音に突然襲った悲劇。それでも、離れてしまった天音の気持ちを繋ぎとめようと懸命な光梨ですが未だその想いは伝わらず・・・。一方、特訓を繰り返す渚砂と玉青。そしてそ...
[ ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 ]   2006年09月25日 17:53

 エトワール静馬も加わって、ダンスの特訓に熱の入る渚砂と玉青。 しかし、スピカのエトワール候補についてはまだ目処が立たなかった。
[ 移り気な実況民の日々 ]   2006年09月25日 23:06

この作品に出てくるみんなには幸せになって欲しい。今回、ついに光莉と天音が!!!!!!
[ 明善的な見方 ]   2006年09月26日 20:34

もう規制も何もあったもんじゃありません。一応地上波なんだけどなぁ。というわけでストパニもラスト2話。正直ここまで引っ張ると思ってなかったスピカ編、今度こそ今度こそ最終章です。エトワール選まであと僅か。ダンスに(渚砂が)悪戦苦闘中のミアトル組、天音の記憶が戻らないスピカ組…と、それぞれ難問を抱えていました。そのスピカ組ですが、光莉が馬場へ行っても何故か天音の姿は無し。天音を探して森の中に入った光莉は、かつて自身が天音に贈ったスカーフを見つけます。そこに現れる天音。彼女もスカーフを探していたようです。そして、二人は馬術部の部室(だよね?)へ。いちご舎へ帰るよう伝える天音に、光莉は「今夜は帰れといわれても、帰りません! 天音先輩のそばに…」と宣言。本当に強くなったな、この娘。結局、二人は一枚の毛布に包まれて朝を待つことに。いちご舎の入り口では夜々・オデコ・温暖化の3人が寒風吹きっさらしの中で帰りを待っていますが、そんな事はお構いなしです。天音を探していたという光莉。スカーフを探していたという天音。天音自身も、何故スカーフが“大切なもの”なのか覚えていないようですが…。「私、嬉しいんです。 天音先輩が、そう思ってくれることが。 心の奥のどこかで、天音先輩と私が繋がって いることが…!」そして、歌いだす光莉。『どこでだろう…聴いたことがあるような気がする…。 この歌声と同じような、天使の歌を… 天使…あれは…っ!』全てを思い出した天音。「…光莉」「あ、天音、先輩…?」「…」「天音先輩…っ!」「光莉…」ついに結ばれた光莉と天音。朝を迎え、いちご舎へ戻った二人は正式にエトワール選出馬を表明。その姿を見届け、爽やかに去ってゆく要。その先には、桃実の姿が―。「これで私も、漸く天音のことを吹っ切ることが出来る。 やっと、自分の道を歩いてゆけそうだ。 やり直してくれるな…桃実」桃実、渾身のベストショット。序盤のノリからすると、ここ一番では要すら平然と捨てそうな桃実でしたが、本当はただ純粋に純粋に、要を愛していただけでした。愛すべき悪役コンビもハッピーエンドを迎え、これでスピカ組は今度こそ大団円。夜々×蕾を描いてくれなかったのが唯一心残りですが、楽しませていただきました。一方その頃。ミアトルでは、エントリー直前になっても渚砂が苦戦。見かねた静馬が、自ら練習の相手役を買って出ます。心を通い合わせ、見事なダンスを披露する二人。“ダンスは愛”であることを伝え、静馬は去っていきます。そして、全校生徒の前で出馬を宣言する渚砂と玉青。「私、涼水玉青と…」「私、蒼井渚砂は…」「ミアトルの代表として、エトワール選に出馬することを…」「…ここに宣言します!」役者は揃い、舞台は整いました。次回、いよいよ最終回。渚砂は、静馬は、果たして。
[ YAMA’s Blog ]   2006年09月26日 22:25

脚本:高屋敷英夫 絵コンテ:高橋丈夫 演出:長村伸二 作画監督:中本尚子/岡田武士----サブタイ「円舞曲」、「ワルツ」の事ですね、ワルツは三拍子が基本。それは良いとして、リズムが「ワン・ツー・スリー」は可笑しいですよ、静馬さん。折角ミアトルではフランス語習ってるんだから、そこは「アン・ドゥー・トロワ」が相応しい。さてさてさて、お騒がせしてる当人の天音ですが、光莉の歌で復活ってこれまたベタだな。てか、お前ら何やってるんだよ。夜々や冬森生徒会長、要、桃実が寒い中眠い目を...
[ AGAS〜アーガス〜 ]   2006年09月27日 20:26


※2017年7月からトラックバック機能が廃止されました。
※お手数ですが、トラックバックはこちらのミラーブログをご利用ください。

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
ニコパク日誌 06/09/22 なんか届いてた!おとぎ銃士 赤ずきん 第13話