2008年03月13日

第10話『デアイ』

今回は、「」についての話ですね。
まぁ、シゴフミらしい話でした。

文伽は、まだ「」がどういうものか分かっていないようですね。
まぁ、まだ小さいんで仕方ないと言えば仕方ありませんが。

でも、今回の出来事で、生き物はたとえキノコを食っても命は増えないってことが分かったでしょう。
まぁ、最後の文伽の反応を見ると、イマイチ理解してないみたいでしたが。

けど最近、人間をゲーム感覚で殺す奴とか実際にいるんだよなぁ〜。
そういう奴に、今回の話見せてやりたいですね。

毅彦が警察に捕まったところは見てて、痛かったですね。
どう見ても冤罪でしたし。
けど、警察って全然信じてくれないんだよなぁ〜。

最後ですが、フミカが急に目覚めました。
いや、ホント急にですね。
今まで、なんの前触れもなかったし。
次はどんな展開が待っているのでしょうか?

web拍手を送る


Posted by かつカツ at 02:38│コメント(0)トラックバック(18) シゴフミ、しにがみのバラッド。 

トラックバックURL

※基本的にトラックバックは歓迎ですが、記事の内容と関係ないものはこちらの判断で削除します。
※当ブログへトラックバックを送信する際、言及リンクは必要ありません。
※半角英数字のみのトラックバックは受信されません。
※トラックバックが送信できない場合は、こちらのミラーブログをご利用ください。

この記事へのトラックバック

 第十話「デアイ」母親に連れられて親戚の家に来ていた文伽は、従兄の日比谷毅彦と留守番をすることになる。突然ゲーム会社を辞めて、家族に不審がられながら、自宅で絵を描いていた日比谷。彼は食事に出るついでに、ゲームセンターや映画館に文伽を連れて行く。しかし帰...
[ 日々“是”精進! ]   2008年03月13日 05:59

 若い頃は、自分の死と向き合う機会なんて、殆どありませんものね。  日比谷毅彦が、おじさん、って呼ばれる歳になっても、それは変わらなくって。  歳を取ったら、自
[ ゆかねカムパニー2 ]   2008年03月13日 06:30

 絵が好きだった。 ゲームが好きで、ゲーム会社で絵を描く仕事に就いた。 ……でも、それも先日辞めてしまった。 僕は、世界に何を残せるのだろうか――?★次回予告と全体考察へのショートカット☆バンダイチャンネル☆[B-ch]シゴフミ|アニメ....
[ 月の静寂、星の歌 ]   2008年03月13日 07:26

文歌目覚める!!最後の最後で文歌がみんな持ってっちゃいました。思わず身を乗り出してしまった…本編は「はあ?」というのと「ハラハラ」が交錯してました。ヲタには心が痛む話でした…なんか一人で全部抱え込んじゃって、ポジティブの方向に進めなくて居場所がなくな
[ のらりんクロッキー ]   2008年03月13日 07:45

シゴフミの第10話を見ました。第10話 デアイ死んだ鳥の死体を触っている文伽に注意する母。「元に戻せる?」「ゲームじゃないのよ」勤めていたゲーム会社を突然辞めて以来、自宅で絵を描きながら日々を過ごしていた青年・日比谷毅彦のもとへ、いとこの文伽が母親に連れら...
[ MAGI☆の日記 ]   2008年03月13日 07:59

脚本:大河内一楼 絵コンテ:二瓶勇一 演出:矢吹 勉 作画監督:高野和史・野村芙沙子フミカを中心とする話も、おおかた8割ほど終わったシゴフミですが、今回の話は、また「救えない話」にでもなるんじゃないかと心配していたのですが・・・そんな10話の感想です。...
[ べっ子さんの日頃 ]   2008年03月13日 08:46

シゴフミ テレビアニメ公式サイトシゴフミ マル秘日報まず、本編の大まかな内容としては、「死」というものの再確認、もしくは、生きることの証明といったところでしょうか。かなり、自分にとっては痛い冒頭からフミカと同名の少女(小学校1年生程度)が登場。でも....
[ パプリカさん家のアニメ亭 ]   2008年03月13日 08:58

=== 今回は不幸な青年のお話w ==='''する事もなく家で留守番をする青年w'''なんでも会社を先日退職しちゃったらしい…{{{というのも30で末期ガンという現実に打ちのめされてしまったようだw}}}親族には一切明かさずに肩身の狭い思いをしてるというのが切ないの〜で、その青年の親戚にあたるシンノスケ少女が登場〜w'''いわゆるゲーム世代というかゲーム脳?に犯されてしまった愚か...
[ 時空階段 ]   2008年03月13日 09:39

シゴフミ 一通目母親に連れられて親戚の家に来ていた文伽は、従兄の日比谷毅彦と留守番をすることになる。突然ゲーム会社を辞めて、家族に不審がられながら、自宅で絵を描いていた日比谷。彼は食事に出るついでに、ゲームセンターや映画館に文伽を連れて行く。しかし帰り...
[ ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 ]   2008年03月13日 14:32

JUGEMテーマ:漫画/アニメ小さい頃から絵を描くことが好きだった。アニメやゲームに夢中になり、気が付けばそれが将来の夢になっていた。念願のゲーム会社に就職した後は、ただひたすら友人と共にゲーム作りに奔走し、他のことなどなりふり構わずに生きてきた。だが、それが、こんな形で終わりを迎えることになろうとは。体の異変。静かに進む浸食。医者から告げられた残酷な告知。……ガンだった。余命は後幾ばくもない。途端に手がけていた仕事に価値が見いだせなくなり、会社を辞めた。恋愛など経験することなく生きてきたために、今では実家で日々を無作為に消費していく毎日だ。ああ、一体自分は何をしているのだろう……という境遇の男の物語。観ていて痛すぎです。いや、一歩間違えれば誰でも陥りそうな境遇ですから。安定した給料を貰えているとはいえ、いつ何が起きるか分からない世の中。特に、殆どの人間が大人になる前に捨ててしまうアニメやゲームといった類を、大切に心に仕舞ったまま成長してきた毅彦という人物が多少なりとも自分に重なるところがあるような気がしまして。ただ、文伽という少女を連れて回る姿に関しては、正直言って説教していた刑事の気持ちも分からないでもないかな。でもそれでも、彼が少し羨ましい。人生の底辺に突き落とされながらも、最後に、自分が制作に携わったゲームが目の前の少女に笑顔を与えていたのだという事実に気がつけたのですから。生まれてきて、そして何かを残した。人の価値観なんて人それぞれだけども、結局一番恐ろしいのは、やはり誰の記憶からも消えていってしまう事だと思うわけですよ。だから、彼は幸せだったんだなぁと。彼の葬儀後、文伽の元にフミカがシゴフミを届けにやってくる。そこには幸せそうに眠る少女の絵が。「死」という意味がまだ理解しきれていない彼女にとって、この出来事はどんな形で残るんでしょうか。少なくとも良い方向にだけは向いていてくれることを願うばかりです。そしていきなり病室の文歌が覚醒。目を覚ました彼女は一体どんな行動を?
[ うかばれないもの ]   2008年03月13日 19:46

JUGEMテーマ:漫画/アニメ “シゴフミ・・・それは人に許された最後の奇跡” 偶然にフミカと同じ名前を持つ少女と出会いそして、そんな彼女へシゴフミを届けるお話です。 その少女はまだ死というものを理解していなかった。それが最後になってどんどんと理解していく・・・ そして、最後意外な展開へと発展する。いよいよ物語は最終局面へ・・・ 日比谷毅彦という32歳。彼は日中、仕事もせず、家の中で絵を描き続けるというだらだらとした生活を送っていた。 以前、ゲーム会社に勤めて作画を担当していたのだが、毅彦は突然、仕事を辞めた。 本人は仕事に失敗したというが本当は・・・・・・もう長くは生きられない・・・と医者に宣告された。 毅彦は末期ガンであった。そしてもう助からない。不治の病であった。 世間体を気にする親からは無職の事で何かと言われる日々・・・つまり、ガンの事を誰にも相談しなかった事で周りからどんどん後ろめたい視線で見られるようになっていく日々が続いていた。 仕事を辞めた事で生きる希望をなくしているようだ。 
[ 独り言の日記 ]   2008年03月13日 22:16

文伽という名の少女と末期ガンの元ゲームグラフィッカー毅彦の出会いと別れを描く「シゴフミ」第10話。ゲーム感覚で過ぎる少女の日常と、リセットの効かない毅彦の人生。日常を食い潰す井戸端会議の主婦とステロタイプの枠に無職青年を押し込める権力が、職も友人も親との絆も失った毅彦をさらに追い詰めようとする。あの時ツキにも見捨てられ、故障した車に文伽を置いて、毅彦は戻るつもりがあったのだろうか?そして毅彦を追いかけた文伽の肩に伸ばそうとした手は、何を求めたのか?警察に疑われたように幼女連れ回り犯と...
[ アニメレビューCrossChannel.jp ]   2008年03月13日 22:22

今回の主人公日比谷毅彦は、元ゲームのグラフィックデザイナー。だが、末期がんで余命僅かと宣告され、自分を見失い、仕事も辞めてしまう。そんな日比谷を救ったのは、親戚の女の子文伽。フミカの幼少時かと思ってたけど、まったくの別人。文伽が、自分の作ったゲ...
[ まっつーのTV観覧日誌(*´д`*) ]   2008年03月14日 01:33

デアイ 死んでいる小鳥を前に小学1年生程の少女、文伽は母親に聞く。「なんで動かないの、元に戻せる?」母親は「ゲームじゃないのよ。」と答える。 親戚の家に遊びに来た文伽。文伽は親戚の家でぼそぼそと絵を描いてる日比谷毅彦と留守番することに...
[ 自己満足 ]   2008年03月14日 16:59

今回は、毅彦が末期癌を言い渡され会社を辞めたお話でした。フミカと同じ名前の文伽という女の子が登場、まだ死ぬというものをよく分かっていないようで。とりあえずあの警察はどうにかした方が宜しいかと(苦笑)。毅彦は突然ゲーム会社を辞めて、ボーっと絵を描こ....
[ パズライズ日記 ]   2008年03月14日 19:29

さて、今回も普通に良い話でちょっと驚きましたでも色々な意味が込められた話だったなぁとまぁ本筋にはあんまり関係はありませんでしたけど母親に連れられて親戚の家に来ていた文伽は、従兄の日比谷毅彦と留守番をすることになる。突然ゲーム会社を辞めて、家族に不審がら...
[ にき☆ろぐ ]   2008年03月14日 21:08

母親に連れられて親戚の家に来ていた文伽は、従兄の日比谷毅彦と留守番をすることになる。突然ゲーム会社を辞めて、家族に不審がられ??.
[ Shooting Stars☆ ]   2008年03月15日 12:17

ぶっとんでいたり、サービス回かと思いきや中々良い話だったり、もう10話になるのに良い意味でよくわからないね、このアニメ。フミカの謎とかもまだあるし。そのあたり今回は進展があるのかな・・?2008年03月25日発売シゴフミ 一通目早速感想。不治の病。コンティニュ...
[ 物書きチャリダー日記 ]   2008年03月15日 18:15


※2017年7月からトラックバック機能が廃止されました。
※お手数ですが、トラックバックはこちらのミラーブログをご利用ください。

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
雑記 08/03/12 終了検定雑記 08/03/13 仮免試験